【簡単】AI漫画クリエイターを使ってみた感想!絵心ゼロでも本格漫画が作れた
ブログやSNSに、
「漫画を入れてみたい」と
思ったことはありませんか?
漫画は文章だけでは伝わりにくい内容も、
パッと見ただけで直感的に伝えられます。
ブログの冒頭に4コマ漫画を入れたり、
商品の魅力をストーリー漫画にしたり、
SNSへ漫画を投稿したりと、
Webマーケティングとの相性も抜群です。
ですが、
- 自分には絵心がない
- 漫画家さんへの外注は高そう
- キャラクターやストーリーを考えるのが難しい
このような理由から、
漫画作成を諦めていた方も多いのではないでしょうか?
そんな方に紹介したいのが、
Webマーケティングに特化した
「AI漫画クリエイター」
です!
未来派も実際に使ってみましたが、
漫画を作った経験がなくても、
想像以上に本格的な漫画をサクッと作れました。
AI漫画クリエイターの詳細はこちら
AI漫画クリエイターとは?絵心ゼロでも漫画が作れる
AI漫画クリエイターは、
伝えたい内容を入力して、好みの絵柄を選び、
AIで漫画を作成できるツールです。
スマートフォンにも対応しており、
短い4コマ漫画から50コマを超える長編漫画まで作れます。
AIで漫画を作るときに起きやすいのが、
「同じキャラクターなのに、
コマごとに顔や服装が変わってしまう」
という問題です。
AI漫画クリエイターは絵柄を選んで出力する設計で、
顔、服装、世界観を統一しやすくなっています。
対応している用途も幅広く、
- SNS投稿用の4コマ漫画
- LPや広告用のストーリー漫画
- ブログやnoteの解説漫画
- LINE配信用の漫画
- Instagramストーリーズ
- YouTube用の漫画
- 商品・サービスの紹介漫画
などに活用できます。
作成した漫画の著作権は利用者に帰属し、
2次利用・3次利用も追加料金なしで可能と案内されています。
自分の商品やサービスだけでなく、
アフィリエイトやクライアントワークなどにも
活用しやすいということですね。
AI漫画クリエイターを実際に使ってみた感想
今回、未来派も実際に
AI漫画クリエイターを使って漫画を作ってみました!

画像やイラストをアップしてキャラクターを作り、
簡単な文章を入力して漫画を生成します。

漫画のテイストはビジネス漫画風、少年漫画風などから
好きなものを選択できます。
少年漫画風を選択して選択して生成した漫画



ビジネス漫画風を選択して選択して生成した漫画



操作してみて最初に感じたのは、
漫画作成のハードルが想像以上に低いことでした。
漫画のコマ割り、キャラクター作成、
場面ごとのイラスト制作をすべて自分で行うとなれば、
かなりの時間と技術が必要です。
AI漫画クリエイターなら、
伝えたい内容を文章で用意するだけで、
形のある漫画へ展開できます。
制作する漫画のテイストも選べるため、
親しみやすい4コマ、ビジネス漫画風、
商品紹介向けなど、目的に合わせて雰囲気を変えられます。
\どうっすか~!/
漫画を作ったことがない未来派でも、
ここまで本格的な漫画を作ることができました。
実際に使ってみると、
文章だけで説明するよりも内容が分かりやすくなり、
読者さんの目を止める強いきっかけになると感じました。
ブログの冒頭やLPに漫画が入っていたら、
ついつい続きを読みたくなりますよね。
もちろん、AIが生成したものをそのまま公開するのではなく、
セリフの自然さや細部を確認し、
必要に応じて調整することは大切です。
それでも、ゼロから描く場合と比べれば、
漫画制作の時間を大幅に短縮できると感じました。
価格は3,980円!内容と活用価値を考察

AI漫画クリエイターは、
ツール本体だけを販売しているわけではありません。
現行の案内では、次のような内容が用意されています。
- AI漫画クリエイターのツール本体
- 基礎から学べる会員サイト
- 4コマ漫画の作成方法
- 長編ストーリー漫画の作成方法
- 漫画マーケティングの活用事例
- 購入者向けサポートGPTs
- 30日間のフォロー音声
- 30分の個別相談
これらが付いて、
買い切り価格3,980円(税込)です。
いやいや、安すぎませんか!
漫画を1本外注すれば、
3,980円以上かかることも珍しくありません。
それが買い切りで、4コマ漫画から長編漫画まで
自分で作れるようになることを考えると、
コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
ただし、漫画を生成するときは別途、
AIサービスへ支払うAPI利用料がかかります。
注意:漫画生成時には、API利用料として画像1枚あたり約20~30円が必要と案内されています。利用するAIモデルや料金改定によって変わる可能性があるため、購入前に販売ページで最新情報をご確認ください。
また、レビューを投稿すると、
50種類以上の絵柄プロンプトを利用できる特典もあります。
「漫画を作りたいけれど、
どんな絵柄にすればよいか分からない」
という方にも使いやすい特典ですね。
AI時代になり、文章や画像を作ることは
以前より簡単になりました。
だからこそ、ただ文章を並べるだけでは、
他の発信との差別化が難しくなっています。
一目で内容が伝わり、読者さんの記憶にも残りやすい漫画は、
今後さらに強力なマーケティング素材になるはずです。
まとめ:AI漫画はブログやSNSの強い差別化になる

今回は、実際にAI漫画クリエイターを使ってみた感想と、
主な機能や価格について紹介しました。
ポイントをまとめると、
-
- 絵心がなくてもAIで本格的な漫画を作れる
- 4コマから50コマ以上の長編まで対応
- キャラクターや絵柄を統一しやすい
- ブログ、SNS、LP、広告など幅広く使える
- 作成した漫画を2次利用・3次利用できる
- ツール、教材、サポートが付いて買い切り3,980円
- 漫画生成時には別途API利用料が必要
という内容です。
ブログを読んでもらいたい方、
SNS投稿で目を引きたい方、
商品やサービスの魅力を分かりやすく伝えたい方にとって、
AI漫画は発信を差別化する強い武器になります。
未来派自身、実際に漫画を作ってみて、
文章だけでは伝えにくい情報を
視覚的なストーリーに変えられる可能性を感じました。
一つでも気になる活用法があった方は、
AI漫画クリエイターをチェックしてみてください。
追伸:LPクリエイターもおすすめです!

AI漫画クリエイターと同じ販売者さんのツール、「LPクリエイター」もおすすめです!
何がおすすめかというと、「AI漫画クリエイター」と「LPクリエイター」を持っている方は、アカウントを紐づけすることが出来て、LPクリエイター管理画面上に「AI漫画クリエイター」の機能が追加されて使えるようになるんです!
ぜひぜひLPクリエイターもチェックしておいてください!
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